「認知症ケア指導管理士」検定が「日本の資格・検定」AWARDS2019にて「注目の資格・検定ランキング部門第3位」に表彰されました。

職業技能振興会は、Special Olympics Nippon Tokyoを応援しています。

新着情報

・2019年8月1日 下記試験の願書受付を開始しました。
サプリメントマイスター検定試験
健康食品コーディネーター検定試験

・2019年7月19日 下記試験の願書受付を開始しました。
認知症ケア指導管理士(初級)
健康予防管理専門士
整容介護コーディネーター

・2019年7月9日 「認知症ケア指導管理士」検定が「日本の資格・検定」AWARDS2019にて表彰されました。詳細はこちらから。

・2019年6月25下記試験の願書受付中です。 第35回オーガニックコーディネーター認定試験 詳細はこちらから。 第35回マスターオーガニックコーディネーター認定試験 詳細はこちらから。

・2019年6月15下記試験の願書受付を開始いたしました。 第6回高齢者住まいアドバイザー検定 詳細はこちらから。

・2019年6月1下記試験の願書受付を開始いたしました。 第6回給与計算実務能力検定(1級)詳細はこちらから。 第12回給与計算実務能力検定(2級)詳細はこちらから。

・2019年4月262019321日(金・祝日)にて行われた「第11回給与計算実務能力検定(2級)」の合格者一覧を公開しました。詳細はこちらから。

・2019年3月25日 下記試験の次回開催日程が決定いたしました。会場、および願書などは現在調整、準備中です。 第6回「給与計算実務能力検定(1級)」試験 2019年11月17日(日) 14:00~16:00 第12回「給与計算実務能力検定(2級)」試験 2019年11月17日(日) 10:00~12:00

・2019年3月22日 3月21日実施、第11回給与計算実務能力検定2級の解答を公開いたしました。くわしくはこちらから。

・2019年3月13ケアストレスカウンセラーのフォローアップ研修会のご案内を掲載いたしました。 ケアストレスカウンセラーのご案内はこちらから。 ケアストレスカウンセラー(青少年・高齢者・企業中間)はこちらから。

【特集】ケアストレスカウンセラーのフォローアップ研修会のご案内

各種ケアストレスカウンセラー試験に合格された方を対象にフォローアップ研修を開催しております。

形式:実践に近いカウンセラー業務を学ぶために、合格者は講師/フォローアップ卒業生アシスタントとマンツーマンで講習を受けていただきます。カウンセラーとクライエントに分けれての模擬カウンセリングなどを取り入れたりと、ご自身のスキルアップに役立つ内容となっています。また、講師との距離も近く、その都度、質疑応答をしやすい環境です。

お一人、お一人に丁重な指導を行うべく、4日間かけて、限定10名様での開催となっています。16回目となる次回は2019年11月開催予定となっております。詳しくは下記リンクの「フォローアップ研修」をご覧ください。

ケアストレスカウンセラーのご案内はこちらから。 ケアストレスカウンセラー(青少年・高齢者・企業中間)はこちらから。 フォローアップ研修会の詳細・研修会申込書は下のボタンをクリックしてください。

フォローアップ研修会申込

各種認定資格のご案内

認定資格取得者の声

学生の頃、漠然とではありますが「人の相談に乗る仕事がしたいなあ」と考えていました。しかし気付けば全く別の仕事に就職していました。仕事にも慣れ、何となくの日々を過ごして いた時、偶然インターネットで「ケアストレスカウンセラー」の資格を目にし、直感で「これだ!」と思い、資格取得を決めました。現在は電話カウンセリングのサロンに所属し、カウンセラーとしての仕事ができるようになりました。同時に、ケアストレスカウンセラーフォローアップ研修の講師を務めておられる梅田講師、北澤講師の下で、カウンセリングの勉強を継続しています。
上級ケアストレスカウンセラー 認定資格取得, 佐々木愛子さん
ハウスメーカーの家が田舎にも建つようになり壊されていく古民家を何とか出来ないかと思ってる時に『古民家鑑定士』があるのを知り、資格を取得しました。取得した当初は戸惑いながらも「古民家鑑定」のパンフレットを休みの日や仕事の合間に配布していました。それからは古民家をお持ちの方々から中古民家をどうしたらいいのか、貸したいけどどうしたらいいのか、などご相談いただくようになりました。先ずは「鑑定」をされてみては?そこから色んな提案ができるのをお客様に解って貰える様になり、最近では、多くの方からお問い合わせ頂くようになり感謝です。
古民家鑑定士 認定資格取得, 井上静夫さん

25年間の金融機関勤務後、介護業界へ就職。合格うんぬんよりも実務で活かすことを目的に、体系的な知識が必要だと感じたこと、部下やパートへの研修を実施する上で、認知症に対する深い知識と実務上での経験の両面から話をする必要があると感じたことが受験の動機でした。現在はデイサービスの管理者として勤務し、自分自身では日々の業務での行動の裏付けとしての知識として活かしています。また、定期的な社内研修として、コミュニケーション・認知症の医学的な理解・BPSDへの対処等の研修を実施しました。若い人達にこの資格を活かして伝えて行きたいと考えています。

上級認知症ケア指導管理士 認定資格取得, 鈴木勝さん